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若い女が会社を立ち上げれば中国に設計生産丸投げの製品も売れ、低品質・説明不足もお咎めなし 未熟な日本社会が生んだベンチャーUPQ

 家電ベンチャーのUPQ(アップ・キュー)とDMM.makeが販売した4Kディスプレイの画面
切り替え速度である“リフレッシュレート”の誤表記をめぐり、UPQに対する不満・批判の声が続いている。

 UPQは4月12日に「Q-display 4K50」「Q-display 4K50X」「Q-display 4K65 Limited model 2016/17」の
3製品について、「UPQディスプレイ製品3機種のリフレッシュレート表記の誤りについてのお詫びとお知らせ」
というニュースリリースを出した。

 これまでは「120Hz駆動」と説明していたが、正しくは約半分の「60Hz駆動」だったという。
これに対し、多くの不満や批判が起きているのは、3つの大きな理由があると考える。

全文
https://japan.cnet.com/article/35100551/